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区委員会第三回五次全体(拡大)会議及び全区経済仕事会議は開催

2018-01-11 09:35

 9日、中国共産党天津市浜海新区第三回委員会第五次全体(拡大)会議及び全区経済仕事会議は開催された。会議は党の十九大と中央経済工作会議の精神を真面目に実施し、習近平新時代の中国特色のある社会主義経済思想を深く学び、市委員会第十一回三次全会及び天津市経済仕事会議決策配置に従い、2017年の仕事をまとめ、2018年任務を配置し、全区の党員幹部民衆を団結して困難を乗り越え、着実に仕事を展開し、習近平新時代の中国特色のある社会主義思想が浜海新区での実践を推進し、繁栄・住みやすい・智慧新城の斬新な一章を切り開いた。

 会議では、区委員会常務委員会は司会し、天津市常務委員会、浜海新区区委員会書記の張玉卓氏は、区委員会常務委員会を代表して、今年仕事の講演を行い、区委員会副書記、区長の楊茂栄氏は天津市委員会第十一回三次全会及び全市経済工作会議精神を伝達し、「六大行動」実施方案に関して説明した。区人民常務委員会主任の許紅星氏、区政治協商主席の韓遠達氏、区委員会副書記の鄭会営氏は出席した。

 会議は、区委員会常務委員会工作報告と「六大行動」実施方案を検討し、『習近平新時代の中国特色のある社会主義経済思想を貫き、高質的な発展を推進する決議』を審査、通過した。

 会議では、次のことが述べられている。習近平新時代の中国特色のある社会主義経済思想は、中国特色のある社会主義政治経済学の最新の成果で、中国経済未来の発展をけん引する科学的理論で、マルクス主義政治経済学が発展する「新たな飛躍」なのだ。習近平新時代の中国特色のある社会主義経済思想は、党が経済仕事に対する集中的、統一的な指導を根本的な原則とし、重大発展問題を導きに、人民を中心に、社会主義市場経済システムの改善を方向に、安定さの中で好転することを科学的な方法としている。このような思想を、中国共産党が未来の経済仕事をけん引するために長期的に堅持すべき指導思想に確立すれば、中国が問題を解決、改革を深め、活力を保ち、健康発展を持続させるように促進する。。習近平新時代の中国特色のある社会主義経済思想の精神内容と豊富な中身を把握し、それを新区の開発と開放を推進するための根本的な従いにし、経済仕事の全プロセスに、全分野に貫くべきだ。

 会議では、次のことが提起されている。2018年は党の十九大精神の開局の年で、小康社会の全面的な完成を決勝する年で、「十三五」計画を実施し、上を受けて下を起こす肝心な年で、浜海新区が繁栄・住みやすい・智慧新城を構築する開始の年だ。今年の各仕事をきちんと行うために、党の十九大精神と中央経済仕事会議の政策配置を全面的に貫き、習近平新時代の中国特色のある社会主義思想を導きに、「三つの着力」の重要な要求を元に、天津市委員会第十一回二次全会、天津市委員会第十一回三次全会及び天津市経済会議の配置を全面的に実施し、党が経済仕事に対する全面的指導を強化し、高質的な発展要求に従い、安定さの中で好転するという総基調を堅持し、新発展理念を堅持し、供給側の構造的改革を主線に、品質変革、効率変革、動力変革を推進し、「三六一」構想・措置を実施し、繁栄・住みやすい・智慧新城を構築する斬新な一章を切り開いた。

 区委委員会、区委員会候補委員が出席した。区委委員会、区委員会候補委員でない区指導者、関連の責任者の一部が第十一次党代表大会代表と新区三次党代表会代表に出席した。(編集:呉双)

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