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安全を保護し 清涼を送り

2017-07-17 09:49

 13日は土用入りしてからの二日目で、新区の最高の気温が37度に達した。国家海洋博物館の工事現場では、一部の労働者は露天で外装板の取り付けを行っており、一部は内部装飾を行っている。

 労働者の暑期の工事安全を守り、工事の進展を保障するために、施工側である中建八局は早起きのやり方を用いた。労働者は朝の5時に出勤し、昼間の11時ごろに休憩し、午後の3時に温度が少し低くなってからまた着工する。それで、勤務の時間を守り、昼の蒸し暑さをも回避できた。また、「安全を送り、清涼を送り、健康を送り、調和を促進する」活動を展開し、労働者たちに緑豆のスープ、スイカ、藿香正気散などの防暑の用品を提供する。

 関係者によると、今、工事の進度は準備に進み、国家海洋博物館プロジェクトは9月に正式に展示を配置する段階に入り、一年内で全体に竣工する見込みだ。(編集:呉双)

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